経営者・幹部向けのセミナー
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このようなお悩みはありませんか?
- ✓訪問販売だけでは、これ以上伸ばすのは厳しいと感じている。
- ✓訪販の契約率や単価が落ちてきている。
- ✓属人化しており営業を採用しても、育たない・続かない。
- ✓訪販以外に、第2・第3の売上の柱を作りたい。
- ✓下請・公共工事は、売上も利益も自分で決められず。
- ✓元請や発注元次第の不安な経営から抜け出したい。
- ✓売上はある。でも粗利が低く、この先の成長が見えない。
- ✓BtoC/元請を始めたいが何から始めればいいかわからない。
- ✓集客単価を抑えながら反響型ってどうやるの?
- ✓チラシ、Web、SNS、イベント全部組み合わせる方法とは?
- ✓反響型でも「契約率・単価・粗利率」を高められる?
一つでも当てはまるなら、今回のセミナーは必ずヒントになります。
何故このような悩みが
急速に増えているのか?
訪販への警戒は強まり、契約率は鈍化。人材確保も難しく、営業力だけで伸ばし続けるには限界がある。だからこそ、訪販を残しながら別の売上の柱が必要になる。
下請・公共工事型も同じだ。売上も価格も元請や発注次第。主要元請1社の判断で、売上が一気に崩れることすらある。「来月売上を増やしたい」「粗利を上げたい」と思っても、自社だけでは決められない。だから既存事業を残しながら、自分で売上を作れる元請事業が必要になる。
どちらも既存事業を捨てる必要はない。「訪販+反響型」「下請・公共工事+BtoC元請」のように、第2・第3の収益柱を足せばいい。既存売上を守りながら、さらに数億円を上乗せできる。
しかし、問題は最適な方法を知らない限り「反響型にすれば安心」という単純な話じゃなくなることだ。既にに反響型の会社でも、反響減少、集客単価の高騰、相見積もりによる粗利低下に悩んでいる。
理由はシンプル。塗装業界が成熟期に入り、競合が増え、顧客の奪い合いが激しくなっているからだ。さらに顧客はWeb・SNS・Google・口コミで比較する。「チラシだけ」「Webだけ」で勝てるほど甘くない。
では、結局何をやっても難しいのか?そうではない。問題は「やるか、やらないか」ではなく、「どうやるか」を知っているかどうかだ。
反響型への移行も、元請事業の立ち上げも、闇雲に始めれば広告費だけが増え、利益は残らない。逆に、集客・営業・商品・粗利・人材・組織を正しい順番で組み立てれば、既存事業を残したまま第2・第3の収益柱を作ることはできる。
要するに、難しいのではない。適切な方法論を知らないまま進めることが危ないのである。 教官のいない自動車教習は事故を起こすが、上手な教官がいれば、適切に免許証というゴールに到達できる。
つまり「このまま淘汰される会社」「我流で不必要な試行錯誤を繰り返す会社」になるのか。或いは「最小最低限の努力で最速簡単に地域1番の会社になるのか」。後は選択の問題だけである。
そして選択した会社は―
圧倒的な速さで年商を伸ばしている
具体的な成果
たった1年で0億円 → 2億円
- ✓年商改善:立ち上げ1年で→ 2億円 チラシ、HP、営業フロー、競合分析などを個別に改善するのではなく、経営全体をつなげて全体最適化
- ✓問い合わせ数改善:問い合わせ0件 → 30件
集客設計そのものを見直し、反響数を大幅改善 - ✓Web問い合わせ改善:Web問い合わせ10件 → 30件
HP・Web上の導線を再設計し、問い合わせ数を3倍へ

本セミナーで得られること
-
- 第2・第3の収益柱を作る方法
- 安く反響を増やす集客設計
- 値下げせず売れる営業の作り方
- 新人でも売れる営業の仕組み化
- 粗利・利益が残る経営設計
- 社長がいなくても回る組織作り
- 1億→5億→10億への成長ロードマップ
なぜ今やるべきか
- ✓訪問販売の難易度が上昇している
- ✓人材採用がますます困難になっている
- ✓価格競争が激化し続けている
業界自体が厳しい時代に突入しています。
今後は、「反響を安定して取れる会社」と「取れない会社」で二極化します。
超簡単!後発参入でも+2億円を狙う
「4STEP自走型経営ロードマップ」
まず「勝ち筋」を決める
―独自ノウハウ:勝ち筋診断メソッド―
STEP01
数字を見るだけで、「どこを変えれば一番伸びるか」を特定する。

STEP02
競合と比べるだけで、「なぜウチが選ばれるか」を明確にする。

STEP03
やることを並べるだけで、売上拡大までの最短ロードマップが完成する。

次に「反響」を作る
―独自ノウハウ:反響連鎖設計―
STEP01
チラシ・Web・SNS・現場・口コミを最適な役割に分ける。

STEP02
「見られるだけ」から「問い合わせが来る導線」に変える。

STEP03
バラバラの集客をつなげ、反響が連鎖する仕組みにする。

あとは「売れる型」を作る
―独自ノウハウ:営業再現化メソッド―
STEP01
トップ営業の勘・経験・トークを分解する。

STEP02
問い合わせ→現調→見積→契約までを1本の勝ちパターンにする。

STEP03
追客まで仕組み化し、新人でも売れる状態を作る。

最後に「売上の柱」を増やす
―独自ノウハウ:収益柱コピー戦略―
STEP01
訪販会社なら反響型、下請・公共工事会社なら元請事業を足す。

STEP02
塗装→リフォーム→大規模修繕→法人営業へ、売れる商品を横展開する。

STEP03
完成した勝ちパターンを、人・店舗・地域へそのままコピーする。

| セミナー内容 | |
|---|---|
| 01 | 年商2億の壁を超える戦略 |
| 02 | 集客数を倍増させる導線設計 |
| 03 | 広告費を抑えながら伸ばす方法 |
| 04 | 最新デジタル集客事例 |
| 05 | 営業の勝ちパターン構築 |
対象者
講師紹介

中屋 貴之
Nakaya Takayuki
ゲームチェンジ株式会社
代表取締役
塗装·防水·建設業界の唯一の戦略家・
マーケターの一人
大学卒業後、東証プライムの鉄鋼商社に入社、その後東証プライムのコンサルティング会社に転職。
地域一番店を作りながら、年商1億円~100億円の企業様を陰ながら支援を続ける。
「大規模修繕元請けモデル」
「倉庫·工場元請けモデル」
「専門WEBサイトの集客」
「年商20億円プロジェクト」
を開発して、業界のスタンダードとなる源流のプロジェクトを多数推進。
2023年、塗装·防水·建設業界専門のコンサルティング集団としてゲームチェンジ株式会社を設立。「これまでとは異なる発想や価値観で人・企業に大きく影響を与える」という大義の下、地域の限られた支援先のみサポートをしている。
想いとミッション
僕は決して、最初から優秀だったわけではありません。大学時代の就職活動では約100社に落ち、ようやく小野建に入社。飛び込み営業から社会人人生をスタートしました。
新規開拓を続け、1年間で50〜60社を開拓。毎月5,000万円〜1億円を売るようになり、「行動すれば、結果は変えられる」と初めて実感しました。 もっと経営を学びたいと思い、船井総研へ転職しました。しかし、最初は思うようにお客様の業績を上げることができませんでした。「コンサルティングは、結局机上の空論なのか」。そう悩み、本気で辞めようと思った時期もあります。
そんな中、転機になったのが、塗装・リフォーム業界との出会いでした。年商5,000万円だった会社が2億、3億円へと成長していく姿を目の当たりにし、「コンサルティングは、会社を本当に変えられる仕事なんだ」と、初めて確信することができました。
その後、独立して初めて、自分が大手企業の看板に守られていたことにも気づきました。会社名ではなく、自分自身が選ばれなければ仕事は続かない。だからこそ、看板ではなく、「中屋だから任せたい」と言ってもらえる仕事をしようと決めました。
現在はゲームチェンジを立ち上げ、建設・塗装業界を中心に、年商1億〜100億円規模の企業を支援しています。目指しているのは、ただ会社を大きくすることではありません。国内最高の結果を出すチームをつくること。それが、僕たちの目標です。
建設業には、現場で誰よりも汗をかいているのに、経営や業界構造を知らないことで、十分に報われていない人がたくさんいます。技術がある。仕事にも誇りを持っている。お客様のために誰よりも頑張っている。それなのに、経営を知らないというだけで報われない。僕は、そんな状況を変えたいと思っています。一番汗をかいている人が、一番報われる業界にしたい。そのために、この仕事をしています。
これからは塗装だけでなく、防水、土木、設備など、建設業全体を支援できる会社をつくっていきます。そして、コンサルティングだけでなく実業にも挑戦し、「こうすれば建設会社はもっと成長できる」という新しい成功モデルを、自分たち自身でつくっていきたい。最終的には、ゲームチェンジから10人の社長を生み出したいと思っています。
人と企業を変え、業界のルールまで変えていく。それが、僕たちが目指す「GAME CHANGE」です。
開催概要
| 日程 | 2026/9/25(金)オンライン 2026/9/30(水)オンライン 2026/10/7(水)オンライン 2026/10/17(土)オンライン 2026/10/21(水)オンライン 2026/10/28(水)オンライン ※締切は各日程2日前まで |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 形式 | オンライン |
| 時間 | 全日程 11:30〜12:30 |
| 定員 | 30社(先着順) |
| 対象 | 住宅塗装・リフォーム会社・屋根工事の経営者 |